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ようこそお参りくださいました。

ようこそお参りくださいました。

春の永代経法要と納骨堂先祖供養法要と
多くの皆様にお参りいただき
お勤めすることができました。

先に亡くなられた多くの方々の
ありし日をしのびながら

お陰さまで「寺」が「家」がつづき
「教え」が受け継がれていくありがたさを
感じたことでした。

「先の人が後の人を導く」

南無阿弥陀佛

ようこそお参りくださいました

ようこそお参りくださいました。

例年になく厳しかった寒さも

ようやくやわらぎ花の季節を迎えました。

人生も悲喜こもごも

毎日を大切に過ごしてまいりたいものです。

私を生み育て守ってくださった

ご先祖さまへの感謝の思いを伝えるのは

感謝のお念佛しかありません。

あなたの命を受け継ぎ

しっかり生きてまいりますと

お念佛申しましょう。

南無阿弥陀佛

ようこそお参りくださいました。

ようこそお参りくださいました。

例年になく厳しかった寒さも
ようやくやわらぎ梅の季節を
迎えたようです。

人生も悲喜こもごも
毎日を大切に過ごして参りたいものです。

私を生み育て守ってくださった
ご先祖様への感謝の思いを伝えるのは
感謝のお念佛しかありません。

あなたの命を受け継ぎ
しっかり生きて参りますと
お念佛申しましょう。


南無阿弥陀佛

ようこそおまいりくださいました。

ようこそおまいりくださいました。

早や!!

令和七年も二月になってしまいました。

インフル・コロナに気をつけて

心おだやかに過ごしましょう。

例えこの先、

私が病気になったとしても

一つずつ物忘れがひどくなったとしても

仏様は私を見捨てることはありません。

救わずにはおれないと、

いつでもお念佛となって

ご一緒してくださいます。

おまかせの毎日です。

南無阿弥陀佛

御正忌報恩講、聞法大会のご案内。

ようこそお参りくださいました。


待ちこがれていた秋も深まりゆくこの頃です。


私たちの人生も悲喜こもごも

アッという間に過ぎていくようです。


時おり立ち止まり移りゆく自分の心模様に

慚愧の涙がこぼれることがあります。


いつも変わることのない仏の慈悲の心に

気付かされるからでしょうか。


反省と感謝のお念仏こそ

ゆるぎなき真実と思われます。

〇十一月二十四日 御正忌報恩講

十一時より 大トキあり


〇十一月二十九日 聞法大会

大牟田文化会館 二時より


南無阿弥陀佛

御正忌報恩講案内

御正忌報恩講案内


日時 令和六年十一月二十四日(日曜日) 十一時


一、勤行 正信偈

一、お斎

一、御法話 明行寺様

一、サクソフォーン演奏

※必ず経本をご持参ください。


〇お世話人の方はおけそくさんお餅を地域ごとに
お持ち帰りいただき各門信徒様へお配りください。


〇初ほうが 十二月一日(日曜日)十四時

お世話人の方は、ほうが科を集めていただき
お寺へご持参ください。


来年度の法話カレンダー、お供えをお配りします。

門信徒各位

暑さ寒さも彼岸まで

ようこそお参りくださいました。


「暑さ寒さも彼岸まで」と言いますが、

まさにこの言葉通り、

この頃の朝の風すずやかなこと!!


稲穂も頭をたれ収穫の秋の訪れを感じる日々!!


当寺の永代経・納骨堂法要も多くの方のご参詣で

なごやかに終わることができました。


朝夕の仏様へのお給仕が
(朝お仏飯をあげておまいりする、夕はお仏飯をさげておまいりする)


生活の中心にあれば常に感謝の日常が送れる

という住職の法話に心が洗われる思いがしました。


あみだ様に見守られているという気づきこそ

感謝のお念佛がこぼれる。


合掌

ようこそお参りくださいました。

ようこそお参りくださいました。


「暑さ寒さも彼岸まで」の言葉通りおかげさまで、

朝夕は随分しのぎやすくなりました。


仏前にすわり、

自分を生み育て守ってくださった人たちを思いだし、

自分が多くのご先祖によって

「生かされている」という思いに気づかされ

なおさら、これからの一歩を大切にしたいという感謝のお念佛を申しましょう。


南無阿弥陀仏

秋のお彼岸法要のご案内

まだまだ残暑の暑さが厳しいなか、門信徒の皆様におかれましては、
いかがお過ごしでしょうか。

さて、下記のとおり永代経法要・納骨堂法要を、厳修いたします。


〇九月二十二日(日曜日)午後一時~

一、勤行
二、法話
三、アルトサクソフォーン演奏


〇納骨堂加入頂いている方は管理維持費半年分、
1,600円をお世話役の方にお渡しください。

〇個人で納入の方は住職までお願いします。

門信徒各位

ようこそお参りくださいました。

ようこそお参りくださいました。

「夕ち三回」

といわれていた頃、

雷のあとのあの冷たい風に癒されていました。

今では年々気温の上昇におどろくばかりです。

八月は盆月。

ご先祖様に思いを駆せなから、

これからのくらしがどうなっていくのか、

案じられますが、

「二千年」とつづく仏様の変わらぬ「教え」に守えれなから

安穏な時代がつづくことを念じるばかりです。

南無阿弥陀佛

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